【モテ男】モテたい男の絶対条件ランキングトップ8~10

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いよいよランキング8~10!ラストスパート、最後まで一気に走りぬきましょう!

 

モテる条件8:趣味がある

オタク趣味でもOK

プライベートが充実している人は、輝いて見えるものです。

それが派手な趣味じゃなくても良いんです。

  • 読書
  • ゲーム
  • 映画
  • 漫画

など、インドアでオタクっぽい趣味でも良いんですよ。

女性も漫画好きが結構いるので、「え~っ漫画が趣味?キモチワルい!」なんて言ってる女性ほど実は実家の本棚に漫画がズラーっと並んでいたりするものです。

私も読書・漫画大好き。<見た目はギャル・中身はオタク>っていう人生を歩んできました。

 

嘘をつかないこと

趣味に関しては、女性の反応を気にして嘘をつくのは絶対にダメです。

人の趣味に文句つける女なんて、こっちから願い下げだよ」くらいの強気で出たほうが良いですね。

自分が大切にしている「趣味」の部分で嘘を付くのは寂しいですし、相手が好きだと言っている事をはなから否定する女性は、どんなに綺麗でスタイルが良くても相手にすることはないですよ。

だってあなたはもう、<モテる>んですから。

ここは絶対に貫いてもらいたい所です。

 

また、突き放されると追いかけたくなる女性は多いんですよ。

 

趣味が一緒なら更にGOOD

もし女性が<一緒にやりたい>と言えば、可能な範囲で誘ってあげてください。

趣味が一緒というのは本当に良いですよ。

<その趣味に時間を使いたい>という気持ちを分かってあげられるんですから。

 

そうでないと「趣味と私、どっちが大事なのよ!」と叫びだすイタイ女が現れる可能性もあります。

 

私は主人と職業も同じ・趣味も同じだったので、その職から離れた今でもその過酷さ・必要なスキルや対応・業界の風潮を理解して話を聞くことができます。

また、ストレス解消と運動を兼ねた<趣味>に時間を割きたい気持ちも分かるので、休日の家族サービス返上で「遊んできたら?」と伝える事もできます。

ところが、これを理解してあげられない人がパートナーだった場合…

  • 仕事だとかいって毎日こんなに帰りが遅くて、本当は浮気してるんじゃないの!?
  • 仕事で遅いかもしれないけど、毎日ゆっくりお風呂つかってゴハンも自分のペースで食べられていいよね!
  • 自分ばっかり遊んでずるい!こっちは毎日子供のお世話で遊ぶ暇なんてないのに

 

こうなるわけですね。

ストレスなんてもんじゃない。害です。

 

現在特定の趣味がない、という方は色んなものにチャレンジしてみて下さい。

「一緒にやらない?」と、女性を誘ってみるのも手ですよ♡

2人きりでは恥ずかしい・誘いづらいという場合は、複数人に声をかけてグループで出かけてみましょう!少しずつ距離を縮めていくのもアリです。

ただし、一緒に行く他の男に取られないように…注意ですよ!

 

モテる条件9:エスコート上手

いざという時にひっぱってくれる男はモテます。

いつも女性に尽くすタイプより、<たまに><ここぞという時>にすっとエスコート・フォローしてくれる男性のほうがモテますからね。

いつも女性に尽くすタイプは<いい人>止まりになることが多い。

いい人=どうでもいい人

これは寂しい!

例えば…

  • 買い物中は無関心そうに後ろから付いてくるだけの男性が、会計後の荷物をスッと持ってくれる。
  • 食事に行った時、先に女性に座らせてあげる(座り心地が良さそうなほうに)。
  • 電車に乗って席があいてなかった時、女性が倒れそうになったら瞬時にさりげなく支えてくれる(手ではなくても身体全体で…でもOK)
  • しっかり告白出来る(なぁなぁにしない事)

こういった行動が自然にとれるだけで、モテ度は相当アップします。

ただし、単なるワガママ・亭主関白など女性を下に見るような言動がベースにある人は論外です。

相手を尊重・尊敬できない人は、モテるどころか嫌われて終わります

 

モテる条件10:経済力

男にお金を求める女とは

意外かもしれませんが、経済力は一番最後です。

  • 女性が相手の収入を考える時、それは結婚を意識した時
  • 更に言えば、その女性自身の収入が低い場合

 

<ただ付き合う>という場合や女性自身の収入が安定している場合、経済力は一番最後です。

 

私が20代の頃に付き合っていた40代男性の場合、収入までは知りませんが品川にある家賃25万のマンションに独り暮らしをしていました。

ですが、そのマンションへ初めて行ったのは付き合ってから何ヶ月かしてからのこと。

更に、大体の居住地域を知ったのも付き合ってから。

私自身ある程度の収入があったので、お金を持っている・持っていないは惹かれる条件じゃなかったわけです。

(更に言えば今の夫に関しても、付き合った当時(結婚当時)はかなり収入が低くて親から心配されたほど)

 

ただし収入というのは、「その人がどれだけ仕事が出来るのか」ということを判定する非常にわかりやすい材料ではあります。

また、趣味にしても一緒に出かけるにしても「お金がなくて…」と言われると、やはり萎えるのが女の心情。

お金だけが全てではないけれど、お金は非常に大事だということを覚えておいて下さい。

 

家計の見直し

「収入が低い、アップしない」という方でも、日々の家計を見直してみるだけで結構お金が増えたりするものなんですよ。

意外と知らない無駄遣いがあったり、宝の持ち腐れがあるもの。

<節約=ケチ>と言ってくる人もいますが、それは違います

経済観念が優れているんです。見栄を張るところ・そうじゃない所、お金を使う所・財布を締める所。これをしっかり見極めていくことも、これからの時代大切になりますよ。

また、経済観念がしっかりしている男性というのも頼りになる!と女性ウケはアップしますよ。

家庭に入ると奥さんに任せきりになる男性が多いですが、それじゃダメ。

 

<女=やりくり上手>は大間違い!

<女性はやりくり上手・節約上手・経済観念がしっかりしている>と思ったら大間違い!!

経済観念がどうしようもない女性なんて沢山いますからね。

 

  • 100円だからといって、使うか使わないか不明なグッズを大量に買ってきている女性いませんか?
  • 最後まで使い切っていないのに、新しいクリームや化粧品を次から次へと買う女性いませんか?
  • ネット通販で安いからといって購入した洋服にタグが付いたまま放置している女性いませんか?

 

こういうパターンの女性を<経済観念がしっかりしている><やりくり上手>と言えるでしょうか?

 

私の兄

私の兄は、経済学部で真面目に勉強したということもあり経済観念はズバ抜けています。

また、私の母も財テク名人。私を含めた三兄弟全員を私立大学&独り暮らしをさせてくれた立役者。その母を見て育っている兄。

 

逆に兄のお嫁さんは結婚するまで実家を出たことがなく携帯代も習い事代もずっと親負担。社会人とは言っても週数日のパート勤務経験のみでした。

それでいて<大きな家に住みたい・食事を作るのが大変だから毎日デパ地下のお惣菜>という、家計を任せるには心配過ぎる人。

そこで兄がとった策は…

  • 嫁に家計は一切任せない
  • 毎月決まった額(15万)だけ渡し、そこから<食費・服飾美容代・子供のおもちゃ・嫁の交際費・嫁のお小遣い>をやりくりさせる
  • 上記15万には家賃・光熱費・携帯代・兄のお酒代などは含まない。

このようなものでした。

このようなやり方にしないと<妻のせいで破産>という場合だってあるんです。

今からでも遅くないので、しっかり経済観念を身に着けていきましょう。

 

おわりに

モテる男の条件1~10まで、お疲れ様でした。

まだ「読んだだけで実践できていない」という方もいると思いますが、読んだだけで終わらせないで下さい。お願いします。

その日どう過ごしたかで明日が変わります。

その積み重ねが未来を作ります。

その行動に身体がなれるまでは面倒くさいかもしれません。

 

しんどくなったら、これはゲームなんだと思ってみて下さい

ゲームには勝ちたいですよね。

ポイントがついたら嬉しいですよね。

そういった感覚を取り入れて、ぜひ楽しみの心を持って臨んで下さい。

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